【要約】
「龍谷大学は恥ずかしい」という声は、親世代のイメージとネット上の比較から生まれたものです。2026 年度の公募推薦〔総合評価型〕は、受験者 39,981 人に対して合格者 7,421 人。約 5.4 人に 1 人しか受からない入試です(出典:龍谷大学「2026 年度 入試結果」をもとに当塾で計算)。今の龍谷は「とりあえず受かる大学」ではありません。
志望校の欄に「龍谷大学」と書いたあと、スマホで調べてみたら、
「恥ずかしい」という言葉が出てきた——。
そんな経験をしてモヤモヤしている受験生の皆さん。
そして「龍谷なら、私の頃と同じくらいでしょ?」と思っている保護者の皆さま。
こんにちは!
産近甲龍専門塾イノベイト三田校の池上です。
結論から言います。
今の龍谷大学は、決して「恥ずかしい」大学ではありません。
むしろ、きちんと対策しないと落ちる大学です。
この記事では、「恥ずかしい」と言われる理由と、大学が公表している2026年度の入試データから見た「今の龍谷の本当の難しさ」を、塾の現場の目線で解説します。
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私立大学「定員厳格化」の衝撃:椅子取りゲームの激化
まず押さえておきたいのが、私立大学が難しくなった大きな理由である「定員厳格化」です。
定員厳格化とは、大学が決められた人数(入学定員)より多くの学生を入学させないよう、国が補助金のルールを厳しくしたことです。
経緯:なぜ合格者が絞られたのか?
文部科学省によると、2016年度から2018年度の3年間で、入学定員を大きく超えて学生を入学させた私立大学に補助金を出さない基準が、段階的に厳しくなりました。
目的は「教育条件の維持・向上」と「地方創生」とされています(出典[7]:文部科学省「平成28年度以降の定員管理に係る私立大学等経常費補助金の取扱について(通知)」)。
補助金を受けられなくなると、大学には大きな痛手です。
そのため多くの大学が、合格者の数をより慎重に決めるようになりました。
こう聞くと、何でもないことのように聞こえるかもしれません。
しかし、受験生にとって定員厳格化の影響は甚大なのです。
どういうことか、詳しく説明します。
「滑り止め」が滑り止まらない時代へ
入試定員の厳格化で、まず最上位大学(早慶、上智大学、東京理科大学など)の合格者数が格段に減りました。
上位の大学が合格者を絞ると、あふれた受験生がワンランク下の大学群(関関同立など)に流れます。
その大学群も合格者を絞っているので、さらにワンランク下の大学群(産近甲龍など)へ……という玉突き現象が起こっています。
この「玉突き」で、産近甲龍の入試は、親世代のころより一段階むずかしくなったと、私たちは指導の現場で感じています。

「少子化=易化」という幻想:ライバルの質が上がった
「子どもの数が減っているのだから、大学に入るのは簡単になっているはず——」
保護者の方からよく聞く言葉です。
ところが、龍谷大学を受ける人は減っていません。
公募推薦(高校の推薦を受けて出願し、秋〜冬に行われる入試)のうち、龍谷の〔総合評価型〕の志願者は、2025年度の32,947人から2026年度は40,434人へ増えました(出典[1]:龍谷大学「2026年度 入試結果 公募推薦入試〔総合評価型〕」)。
1年で約7,500人の増加です(出典[1]の公式発表をもとに当塾で計算)。
一方で、合格者は7,561人から7,421人に減っています(出典[1])。
※志願者数は「延べ人数」です。延べ人数とは、1人が複数の学部や方式に出願すると、その数だけ数える人数のことです。
さらに当塾の見立てでは、今の受験生はスマホで見られる映像授業や、分かりやすい参考書を当たり前に使っています。
ライバル一人ひとりの「戦い方」が、親世代よりずっと洗練されているのです。
自信満々に「特別な対策なんかしなくても龍谷は余裕」と息巻いていたのに、公募推薦も、一般試験でも落ちたという学生は後を絶ちません。
ご両親も昔のイメージで「勉強はしていたから龍谷くらい行けるとおもっていた」と考えていたりします。
今の龍谷には「少子化だから、どこかには入れるだろう」という見通しは通用しないのです。
合格するためには、しっかりと対策しなければなりません。

なぜ「恥ずかしい」と言われる?ネットの声の出どころ
ネット上には、「龍谷大学卒って恥ずかしいですか?」と不安を打ち明ける質問も見られます(出典[13]:Yahoo!知恵袋「龍谷大学卒って恥ずかしいですか?」)。
では、なぜこうした声が出てくるのでしょうか。
当塾の見立てでは、主な出どころは次の3つです。
- 親世代のイメージ:定員厳格化の前の「入りやすかった時代」の印象が残っている
- SNS・掲示板の書き込み:大学名をネタにした投稿や、受験期の不安から出る書き込みが目立つ
- 「関関同立と比べて」という比較:上だけを見た比べ方
つまり、「恥ずかしい」は、データにもとづく評価ではなく、イメージと比較から生まれた言葉です。
大切なのは、イメージではなく「今の数字」で判断することです。
【比較表】難易度の「一段階スライド」
親世代の感覚と今の実態をそろえるために、当塾で使っている「スライド表」をご覧ください。
※この表は、当塾の指導現場の感覚にもとづく見立てです。
公式のデータではありません。学部・方式によって差があります。
| 今の大学(群) | 定員厳格化前(〜2015年ごろ)の相当レベル | 補足 |
| 立命館・関西学院 | かつての同志社 | 英語の分量・難しさが大きな壁 |
| 関西大学 | かつての立命館 | 「簡単に入れる関関同立」ではない |
| 甲南・近畿 | かつての関西学院 | 公募推薦の倍率が高い学部も多い |
| 京都産業・龍谷 | かつての関西大学 | 学科によっては現在の関大と同レベルの得点力が必要 |
| 摂神追桃 | かつての産近甲龍 | 中堅層がここに集中 |
当塾の見立てでは、今の龍谷に受かる学力は、10年以上前なら関西大学に届いていたレベルです。
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方式別の実倍率:同じ龍谷でも「入口」で難しさがまったく違う
龍谷大学の入試は、方式によって難しさが大きく変わります。
ここでは実質倍率(受験した人数÷合格した人数。「実際に何人に1人が受かったか」の目安)で比べます。
| 入試方式(2026年度) | 志願者 | 受験者 | 合格者 | 実質倍率 |
| 公募推薦〔総合評価型〕 | 40,434 | 39,981 | 7,421 | 約5.4倍 |
| 一般選抜[前期]本学独自試験のみ | 29,955 | 29,313 | 6,087 | 約4.8倍 |
| 一般選抜[前期]共通テスト併用 | 6,833 | 6,688 | 2,307 | 約2.9倍 |
| 一般選抜[中期]本学独自試験のみ | 13,628 | 9,275 | 960 | 約9.7倍 |
| 一般選抜[後期]本学独自試験のみ | 2,599 | 2,483 | 216 | 約11.5倍 |
| 共通テスト利用入試[前期] | 10,693 | 10,633 | 6,411 | 約1.7倍 |
※志願者・受験者・合格者は出典[1]〜[6](龍谷大学「2026年度 入試結果」)。
実質倍率は、その公式発表をもとに当塾で計算(受験者÷合格者)。人数は延べ人数。
用語をかんたんに説明しておきます。
- 一般選抜:1〜3月に行われる、学力試験が中心の入試
- 共通テスト併用:大学独自の試験と、大学入学共通テストの点数を組み合わせる方式
- 共通テスト利用入試:大学入学共通テストの点数だけで合否が決まる入試
ポイントは2つです。
- 合格者が多く出るのは「一般前期」(独自試験のみと共通テスト併用の合計8,394人)と「公募推薦」(7,421人)(出典[1]〜[3]の公式発表をもとに当塾で計算)。ここで決めきるのが王道です
- 中期・後期は合格者が少なく、倍率が跳ね上がります。「後で何とかなる」は危険です

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龍谷に合格する高校の「偏差値帯」:京都・滋賀・阪神間
「龍谷なら、普通の公立高校から行けるでしょ?」という認識も、アップデートが必要です。
神戸新聞の集計(2025年度入試)では、兵庫県内で産近甲龍4大学の合格者の合計が多かったのは、県立西宮(431人)、西宮東(394人)、仁川学院(354人)で、4位・5位は尼崎稲園、尼崎北でした(出典[12]:神戸新聞NEXT「産近甲龍の合格最多は県立西宮 2位は西宮東<大学合格者ランキング2025 県内私学など>」)。
4大学の合計で200人以上の合格者を出した上位17校のうち、公立は13校、私立は4校で、公立高校が中心です(出典[12])。
県立西宮、西宮東、尼崎稲園、尼崎北……優秀な公立高校が並びます。
※合格者数は、ホームページで実績を公表している高校が対象の集計です。
現役生と浪人生の合計ですが、現役生のみの実績を公表している高校もあります(出典[12])。
例えば過去にいた生徒なら、県立西宮(偏差値61)の男子で、部活が忙しく夏頃に入塾してきました。
優秀な学生だったので、短期間の対策で関西大学の補欠にまでは入ったのですが、繰り上がらなかったため最終的に龍谷に進学しました。
偏差値61の高校の、優秀な生徒がライバルであるということです。
「龍谷なんて…」という生徒は舐めすぎです。
しっかりと対策して、しっかりと合格して、胸を張って進学して下さい。

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卒業後と2027年の変化:「出口」と「これから」で見る龍谷
卒業後:就職実績
龍谷大学が公表している2025年度の学科別の就職率は、掲載されているすべての学科で90%以上です(例:英語英米文学科97.9%、食品栄養学科98.4%)(出典[10]:龍谷大学「学部学科別就職率」)。
※この就職率は、文部科学省の「学校基本調査」(国が毎年行う学校の統計調査)の考え方で計算された数字です。
公式の「就職実績一覧」には、JR西日本、京都銀行、滋賀銀行、積水ハウス、村田製作所、国税庁、京都市役所などの名前が並びます(出典[11]:龍谷大学「就職実績一覧」)。
2027年の変化:新学部と新キャンパス
2027年4月、龍谷大学は情報学部と環境サステナビリティ学部を新設します(出典[8]:龍谷大学「2027年4月、環境サステナビリティ学部、情報学部を新設」)。
あわせて、瀬田キャンパスは「びわ湖大津キャンパス」に名前が変わります(出典[9]:龍谷大学「びわ湖大津キャンパス特設サイト」)。
大学は今も変わり続けています。
「昔のイメージ」で語れる大学ではないということです。
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「公募推薦」の罠と龍谷の特殊性:総合評価型は「早い一般入試」
関西の入試で避けて通れないのが、秋〜冬に行われる公募推薦です。
たとえば京都産業大学の2027年度入試では、公募推薦の試験日は、
・2026年11月23日(月・祝)
・2026年11月28日(土)
・2026年11月29日(日)
の3日間で、全ての日程を受験することも可能です。
合格発表は2026年12月11日(金)です(出典[14]:京都産業大学「2027年度入試日程」)。
公募推薦は「推薦」でも学力勝負
龍谷の公募推薦〔総合評価型〕の中には、スタンダード方式・2科目方式・高得点科目重視方式・英語資格試験利用方式などの方式があり、方式ごとに合格最低点が公表されています(出典[1])。
合格最低点とは、合格した人のうち最も低かった点数のことです。
満点に対する割合を得点率といいます。
当塾の見立てでは、龍谷の公募推薦は、名前こそ「推薦」でも、実態は学科試験の点数で勝負する「早い時期の一般入試」です。
学科によって倍率の差が大きい
2026年度の公募推薦〔総合評価型〕では、人気の心理学科は、合格最低点の得点率が方式ごとに67.5〜71.3%でした(出典[1])。
文学部哲学科教育学専攻は、倍率が方式ごとに約14〜15倍まで上がりました(出典[1])。
一方で、真宗学科のように2倍前後の学科もあります(出典[1])。
「龍谷の公募は○倍」とひとくくりにせず、学科と方式ごとに数字を見ることが、合否を分けます。
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よくある質問
Q. 龍谷大学は恥ずかしい大学ですか?
A. んなわけあるかい(!)
2026年度の公募推薦〔総合評価型〕の実質倍率は約5.4倍、一般選抜[前期](本学独自試験のみ)は約4.8倍です(出典[1][2]の公式発表をもとに当塾で計算)。
「恥ずかしい」は、データではなく昔のイメージやネット上の比較から生まれた言葉です。
Q. なぜ「恥ずかしい」と言われるのですか?
A. 当塾の見立てでは、定員厳格化の前の「入りやすかった時代」の印象と、SNSでの関関同立との比較が主な理由です。
今の入試の数字(実情)とは合っていません。
Q. 龍谷大学の就職はどうですか?
A. 龍谷大学が公表している2025年度の学科別就職率は、掲載されているすべての学科で90%以上です(出典[10])。
主な就職先には、JR西日本・京都銀行・滋賀銀行・国税庁・京都市役所などがあります(出典[11])。
Q. 龍谷大学の公募推薦は難しいですか?
A. 学科と方式によって大きく違います。
2026年度は2倍前後の学科がある一方、約14〜15倍まで上がった学科もありました(出典[1])。
志望学科の最新データを必ず確認しましょう。
Q. 偏差値40台からでも龍谷大学は目指せますか?
A. 目指せます。
ただし、公募推薦と一般選抜[前期]で決めきる計画が必要です。
11月の公募推薦で摂神追桃をゲットして、1月下旬〜2月中旬の前期試験で龍谷に合格、が安心コースです。
早めに入塾すれば11月の公募推薦で龍谷ゲットも夢ではありません。
結びに:保護者の方へ
「龍谷大学を舐めるな!」というのは、決して大げさではありません。
今の受験生は、親世代が経験したよりも狭い門と、高い合格ラインの中で戦っています。
お子さまが「龍谷に行きたい」と言ったとき、「もっと上を目指せば?」「龍谷なら大丈夫でしょ」と安易に言うのは控えてください。
その目標は、かつて親世代が関西大学を目指したときと同じくらい、価値があり、むずかしい挑戦です。
「今の入試は、昔の1ランク上が当たり前」。
この事実を親子で共有し、公募推薦までの準備を支えてあげてください。
産近甲龍専門塾イノベイトでは、龍谷大学の学科・方式ごとの数字をもとに、お子さまに合った受け方を一緒に考えます。
龍谷大学の方式別の合格可能性を診断します。
以下のお問い合わせフォームから、お気軽にご相談ください。
保護者の方だけのご相談も大歓迎です。
(オンライン、対面可能)



【このブログの塾長】
大石祐毅
はじめまして。
産近甲龍専門塾イノベイトの代表大石です。大学受験は、お子さまにとっても、
保護者の皆さまにとっても、先が見えにくく不安の多いものだと思います。
だからこそイノベイトでは、塾長である私が、指導の中心に立ち、直接お子さまを見ています。入塾から受験本番まで、
学習状況・理解度・モチベーションの変化を常に把握し、
必要に応じて学習計画の見直しや声かけを行います。
産近甲龍の入試は、正しい方向性で取り組めば、
きちんと合格を勝ち取ることができる大学群です。イノベイトでは、全国で唯一産近甲龍に特化した分析をもとに、
「今やるべきこと」を明確にし、
一人ひとりに合った指導を行っています。勉強だけでなく、不安や迷いも含めて、
最後まで責任を持って向き合う。
それが、イノベイトの指導姿勢です。
大切なお子さまの受験を、
安心して任せていただける塾でありたいと考えています。

【校舎案内】
伊丹校:阪急伊丹駅から徒歩2分
川西能勢口校:阪急川西能勢口から徒歩3分
川西畦野校:能勢電鉄畦野駅から徒歩1分
布施校:近鉄布施駅から徒歩3分
西宮夙川校:阪急西宮北口駅から一駅、夙川駅から徒歩1分
甲東園校:阪急西宮北口駅から二駅、甲東園駅から徒歩1分
逆瀬川校:阪急逆瀬川駅から徒歩3分
川西多田校:能勢電鉄多田駅から徒歩5分
三田校:神戸電鉄・JR三田駅から徒歩5分
宝塚サテライト校:阪急宝塚駅から徒歩1分(ソリオ内)
西宮今津サテライト校:阪神今津駅から徒歩1分、阪急今津駅から徒歩1分
茨木サテライト校:阪急京都線茨木市駅から徒歩2分(Socio内)
緑地公園サテライト校:大阪メトロ御堂筋線緑地公園駅から徒歩3分
塚口サテライト校:阪急神戸線塚口駅から徒歩3分
天王寺サテライト校:JR天王寺駅・地下鉄大阪阿部野橋から徒歩1分
大阪上本町サテライト校:近鉄・地下鉄大阪上本町駅から徒歩3分
古市サテライト校:近鉄古市駅から徒歩2分
【対象想定高校】
【兵庫県】仁川学院高校、報徳学園高校、三田西陵高校、有馬高校、三田松聖高校、六甲アイランド高校、東灘高校、苦楽園(西宮北)高校、県立西宮高校、鳴尾高校、西宮今津高校、西宮南高校、西宮香風高校、武庫之荘総合高校、県立宝塚高校、宝塚西高校、宝塚東高校、宝塚北高校、県立芦屋高校、県立国際高校、神戸龍谷高校、親和高校、松陰高校、甲南女子高校、神戸学院大付属高校、園田学園高校、尼崎北高校、市立尼崎高校、尼崎小田高校、県立伊丹高校、伊丹西高校、市立伊丹高校、川西北陵高校、など
【大阪府】千里青雲高校、高槻北高校、吹田高校、吹田東高校、刀根山高校、豊島高校、摂津高校、北摂つばさ高校、履正社高校、箕面自由学園高校、箕面学園高校、梅花高校、大商学園高校、宣真高校、星翔高校、大阪学院大学高校、大阪高校、藍野高校、英真学園高校、布施高校、大阪産業大学付属高校、プール学院高校、大阪信愛学院高校、大阪商業大学高校、樟蔭高校、みどり清朋高校、かわち野高校、上宮高校、大阪学英高校、浪速高校、金光八尾高校、興国高校、花園高校 など


出典
1. [1] 龍谷大学「2026年度 入試結果 公募推薦入試〔総合評価型〕」https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/data/2026/koubo/sogou.pdf (確認日:2026-10-19)
2. [2] 龍谷大学「2026年度 入試結果 一般選抜入試[前期日程]本学独自試験のみの方式」https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/data/2026/ippan/ippan1.pdf (確認日:2026-10-19)
3. [3] 龍谷大学「2026年度 入試結果 一般選抜入試[前期日程]共通テスト併用方式」https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/data/2026/ippan/ippan1_heiyo.pdf (確認日:2026-10-19)
4. [4] 龍谷大学「2026年度 入試結果 一般選抜入試[中期日程]本学独自試験のみの方式」https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/data/2026/ippan/ippan2.pdf (確認日:2026-10-19)
5. [5] 龍谷大学「2026年度 入試結果 一般選抜入試[後期日程]本学独自試験のみの方式」https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/data/2026/ippan/ippan3.pdf (確認日:2026-10-19)
6. [6] 龍谷大学「2026年度 入試結果 共通テスト利用入試[前期日程]」https://www.ryukoku.ac.jp/admission/nyushi/data/2026/kyoutsu/kyoutsu1.pdf (確認日:2026-10-19)
7. [7] 文部科学省・日本私立学校振興・共済事業団「平成28年度以降の定員管理に係る私立大学等経常費補助金の取扱について(通知)」(2015年7月10日) https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/shinkou/07021403/002/002/__icsFiles/afieldfile/2015/07/13/1360007_2.pdf (確認日:2026-10-19)
8. [8] 龍谷大学「2027年4月、環境サステナビリティ学部、情報学部を新設」(2026年6月19日)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-18688.html (確認日:2026-10-19)
9. [9] 龍谷大学「びわ湖大津キャンパス特設サイト」https://www.ryukoku.ac.jp/biwako-otsu/ (確認日:2026-10-19)
10. [10] 龍谷大学 進路・就職支援「学部学科別就職率」https://career.ryukoku.ac.jp/statistical/data/employment_percentage202609.pdf (確認日:2026-10-19)
11. [11] 龍谷大学 進路・就職支援「就職実績一覧」https://career.ryukoku.ac.jp/statistical/results.html (確認日:2026-10-19)
12. [12] 神戸新聞NEXT「産近甲龍の合格最多は県立西宮 2位は西宮東<大学合格者ランキング2025 県内私学など>」(2025年10月19日) https://www.kobe-np.co.jp/news/richa/202510/0019606109.shtml (確認日:2026-10-19)
13. [13] Yahoo!知恵袋「龍谷大学卒って恥ずかしいですか?」https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11325095256 (確認日:2026-10-19)
14. [14] 京都産業大学「2027年度入試日程」https://www.kyoto-su.ac.jp/admissions/exam/calendar/ (確認日:2026-10-19)

